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報道・掲載されました 2010

2010/6/5 | filmpres | trackback
【日経新聞・6月5日(土)】

「ホームムービー 歴史の予言者に 戦前の風景・消えた映画会社—資料価値高く 地域で活用の動きも」として、小会による文京区の委託事業(地域映像アーカイブ)が文化面に紹介されました。

【日本テレビ・5月2日(日)08:00〜】

「TheサンデーNEXT」の万博の特集で、2008年の《ホームムービーの日》名古屋会場で上映されたフィルムが使用されました。

【東京国立近代美術館フィルムセンター ニューズレター 第90号 4-5月号】

「特集2:発掘された映画たち2010」の中で、映画の里親を紹介する記事「復元の日々:《映画の里親》のあゆみ」が掲載されました。

【テレビ朝日・3月10日(水)21:54〜】

「報道ステーション」の大阪万博の特集で、2008年の《ホームムービーの日》名古屋会場で上映されたフィルムが使用されました。

【東京新聞・1月31日(日)朝刊】

「街の記憶 市民も協働 文京区事業に谷根千工房とNPO 映像アーカイブ設立へ」として、社会面で東京都文京区の《映像アーカイブ事業》が紹介されました。

【秋田魁新報・1月27日(水)朝刊】

社説で《映画の里親》が取り上げられました。

(抜粋) 戦前の日本映画の多くは所在が不明だという。こうしたフィルムを見つけだし、資金提供者の協力で復元する映画の里親プロジェクトも軌道に乗りつつある。NPO法人・映画保存協会が5年前から取り組んでおり、復元された中には旧矢島町出身の喜劇の王様・斎藤寅次郎監督の作品が含まれている。

【テレビ東京・1月3日(日)21:00〜】

「1億2千万人の投稿ホームビデオ あれから○○(ウンじゅうねん)年 こんなんなっちゃいました」で《ホームムービーの日》「今年の1本」が取り上げられました。

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