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ゲストレクチャー Vol.7 映写の仕事2[昭和の映写技士編]

2008/8/10 | admin | trackback

<定員に達したため締め切りました>

昨年開催した[映写室編]に引き続き、今回は戦後から昭和の時代にかけて活躍されてきたおふたりの映写技士をお迎えして、カーボンアーク灯による映写、可燃性フィルム、映写技士養成学校など、今では経験できない貴重なお話をうかがいます。また東映株式会社ご協力のもと、映写室の見学も企画しております。

参加ご希望の方は「両方参加」または「第2部参加」を明記の上、お名前、ご住所、お電話番号をメール kanda@filmpres.org にてお申し込みください(担当:神田まで)。詳細を返信させていただきます。なお講師の方は第2部より参加されます。

日時:2008年9月28日(日)
定員:20名(要予約)

<第1部>
10時30分より 東映(株)試写室見学
会場:東映株式会社本社

*希望者のみ。第2部のみ参加可。時間は若干変更の可能性あり。

<第2部>

14〜16時 レクチャー(開場13時30分)
会場:協和会の蔵
講師:梶谷睦美氏(元・社団法人全日本映写技術者連盟理事長)、中嶋始氏(元・大映株式会社 本社試写室技術課長)

参加費:一般1200円、学生900円、FPS・EGR会員800円、ゲストレクチャーVol.5 映写の仕事[映写室編]に参加された方800円

主催:映画保存協会(FPS) 共催:映写技術連盟(EGR)協力:東映株式会社

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映画保存協会(FPS)は、映画フィルムを文化財として保存する活動に取り組んでいるNPO=特定非営利活動法人です。

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