一箱古本市ウィーク 2008
2008/1/18 | filmpres | trackback一箱古本市 week in 第6回不忍ブックストリート
4月26日(土)から5月6日(火)まで期間中、谷根千地区で様々なイベントが開催されます。《協和会の蔵》にもぜひお立ち寄りください!
不忍ブックストリートの一箱古本市
日時 2008年4月27日(日)、および5月3日(土祝)時間 11時〜16時(両日とも)
映画保存協会を会場とする店主さんは以下の皆さんです。
ムクムク書林
三度目の参加です。今年は「気楽に読める本」を集めてみました。どうぞお立ち寄りください。
potato books.
通勤電車が主な読書時間の私にとって、いつも「もっと続きが読みたいのに!」という気持ちでしおりを挟むことになります。お気に入りのしおりがあれば、本を開くのがさらに楽しみになりそう!と思い、しおりを作りました。古本と同様に色々な人の手を渡ってきたであろう海外の古切手を使用したしおりです。読書のパートナーにどうぞ!
野宿野郎
ミニコミ誌「野宿野郎」と「野宿」やら「野郎」やらが含まれた題名の本を売ります。あるのかな。
こちどり
着物本&オンナの情念本がメインの一箱も今回で四回目。もちろん今年も姉妹そろいの着物&タスキで参戦です。一箱古本市で着物…といえば、こちどり姉妹(*^o^*)と言われるようにがんばります。姿を見かけたら怖がらずに声をかけてくださいね?。皆様にお会いできるのをとっても楽しみにしています。
新潮社yomyom古書部
キュート&怒涛の文芸誌「yomyom」編集部が10万部突破記念に放出する秘蔵図書に瞠目せよ! 安くてモッタイなくて担当作家には見せられまへん! 近所に住む小説新潮編集長(ミステリと将棋マニア)も参戦? 新潮社が社長に無断で総力をあげます。
詳細はしのばずくん便りをご覧ください。
